子供の安心・安全を守る新たな取り組み
川崎市宮前区にある市立鷺沼小学校の通学路に児童の登下校を見守る防犯カメラが設置されました。
この防犯カメラを設置したのは、飲料メーカーのダイドードリンコで近くに設置する自動販売機の売り上げでカメラを整備する仕組みとなっております。防犯カメラは3月中旬以降、通学路にある商店街の店舗やゴルフ場の敷地内に3台設置され、5月中には5台が新設される予定。設置した場所は、鷺沼小学校や神奈川県警察、鷺沼町会などが不審者情報や事故が多い場所を確認して決められました。
以前から企業などの敷地に防犯カメラを設置する社会貢献事業を展開していたダイドーですが、今愛のような広範囲を対象とし治安向上を地元住民と協力して行う取り組みは初めてとのことです。
なお、カメラの管理は町会が担い、警察から正式な要請がない限り映像の提供は行わないとのことで、個人情報にも配慮されております。
この防犯カメラを設置したのは、飲料メーカーのダイドードリンコで近くに設置する自動販売機の売り上げでカメラを整備する仕組みとなっております。防犯カメラは3月中旬以降、通学路にある商店街の店舗やゴルフ場の敷地内に3台設置され、5月中には5台が新設される予定。設置した場所は、鷺沼小学校や神奈川県警察、鷺沼町会などが不審者情報や事故が多い場所を確認して決められました。
以前から企業などの敷地に防犯カメラを設置する社会貢献事業を展開していたダイドーですが、今愛のような広範囲を対象とし治安向上を地元住民と協力して行う取り組みは初めてとのことです。
なお、カメラの管理は町会が担い、警察から正式な要請がない限り映像の提供は行わないとのことで、個人情報にも配慮されております。
2014年04月15日 13:00