街路樹の緊急点検
4月14日に宮前区の商業施設でケヤキの枝が落下し、女児が怪我をされたことを受け、4月15日から川崎市では、市内の街路樹約4500本を緊急点検いたしました。その結果、715本に異常が確認され、2日までに幹に傷があるなどの危険性の高い5本は伐採されました。
川崎市のホームページでは危険な樹木などの例をまとめた「樹木の点検ポイントについて」(←こちらをクリックすると別ウィンドウでサイトが開きます)を掲載しております。
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2014年05月15日 09:00