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川崎市総合福祉センター(エポックなかはら)のレストラン跡地の活用について

新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、令和2年3月にエポックなかはらの2階レストランは閉店いたしました。






その後の活用方法について検討してきたところ、令和2年6月から厚生労働省より衛生資器材(マスク・手袋等)の提供を受けることとなり、各医療施設及び福祉施設へ資器材を配布していますが、厚生労働省からの提供料が多くなっていることから、既存の保管スペースの許容量を超える懸念が生じ、今後、一定期間の厚生労働省からの提供が続くことが見込まれていることから、利便性の高い追加の保管場所が必要となり、コロナ禍における衛生資器材の保管場所としてレストラン跡地を臨時使用をすることとなりました。

新型コロナウイルス感染症拡大の影響が落ち着いた際の活用方法については、引き続き検討していき、行政財産の有効活用を図っていきます。

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川崎市議会議員〈中原区〉

原 典之

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