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【憲法改正】小さな一歩から、議論を前へ

憲法改正。この言葉を聞くと、多くの方が身構えるかもしれません。


「9条をどうする」「96条をどうする」——そのたびに国論が二分され、議論は後回しにされてきました。私もその経緯を承知しています。


 


でも、立ち止まって考えてみてください。


 


憲法は博物館に飾る化石ではありません。私たちの未来を守るためのルールです。


 


制定から70年以上。時代は変わりました。世界も変わりました。なのに、国の最高法規だけが時を止めたままでいいのでしょうか?


 


多くの方は、一度もこの日本国憲法に票を投じたことがない。それが現実です。


 


 


「どなたも反対しないものから、始めませんか。」


というのが私の提案です。


 


現代語訳でも構いません。口語訳でも構いません。今は使われていない条文を削除するだけでも構いません。新しい目標をたった一行入れるだけでも構いません。


 


憲法改正という言葉に、過度な恐れを持つ必要はありません。大切なのは、硬直化した議論を前に進めることです。


 


受け継がれてきた伝統文化には、日本人が大切にしてきた「心」が詰まっています。その土台となる「国」そのものが揺らいでいては、文化も、暮らしも、未来も守れません。


 


自分たちの国の形を、自分たちで決められる。その当たり前の国を作って、次の世代にバトンを渡したい。


 


31歳、佐藤まさし。タブーを恐れず、議論のテーブルに着きます。令和の時代に合った憲法を、皆さんと一緒に考えたいです。


 


より一層の世界平和、日本の平和のために。まっすぐ、先に、新世代。


 


#佐藤まさし #神奈川16区 #憲法改正 #憲法論議 #国のかたち #国民主権 #令和の憲法 #31歳 #自民党 #衆議院選挙


 

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神奈川 第16区

佐藤 主迪

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