来年3月19日に開幕!旭区発「GREEN×EXPO2027」(花博)と、大学院研究について。
皆様、こんにちは!須田こうへいです。
本日は、旭区・瀬谷区発であり、そして横浜市の未来にとって非常に重要なプロジェクトについてお話しいたします。
いよいよ2027年3月19日から、皆様お待ちかねの「GREEN×EXPO 2027(国際園芸博覧会)」が開幕しますね!
私はこれまでも「国際園芸博覧会旭区推進協議会」などに参加し、地元・旭区がこの一大イベントを通じてどう発展していくべきか、地域の皆様とともに取り組みを進めてまいりました。
実は私、この花博が持つポテンシャルと地域への波及効果についてさらに深く探求するため、所属する慶應義塾大学の大学院で、まさにこの「GREEN×EXPO2027」をテーマに研究を行います。
花博は、単なるビッグイベントにとどまりません。脱炭素社会の実現に向けた自然環境保護へのメッセージを世界に発信するとともに、旭区の交通インフラ整備や地域経済の活性化(まちづくり)にも直結する絶好のチャンスです。次世代の子どもたちに、横浜グリーンエクスポのレガシーを残さねばなりません。
大学院で得た「学術的な知見」、神奈川県議会議員としての「行政の視点」、そして何より旭区民としての「現場の視点」。
これらを総動員して、花博の成功と旭区のさらなる発展のために全力を尽くします!
ぜひ皆様も、一緒に盛り上げていきましょう!
2026年03月19日 13:00