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待機児童が62人に減少

今年4月1日現在の待機児童数が62人となりました。
2012年から2年連続で県内ワースト1位でしたが、前年比376人減で統計開始以来最少となり県内ワースト1位は脱しました。
年齢別内訳は、0歳(13人)、1歳(27人)、2歳(15人)となっており、区別では、川崎区(5人)、幸区(6人)、中原区(14人)、高津区(9人)、宮前区(16人)、多摩区(7人)、麻生区(5人)となっております。
4月の認可保育所は241か所で定員数は2万325人ととなり、前年より、20か所新設し、定員数も1330人増えました。また、本市では、今年1月より全7区と大師、田島地区に待機児童ゼロ対策担当を配置し、空きが出た認可保育所や川崎認定保育園を紹介するマッチング作業をしてまいりました。
建設、計画中のマンション等も多く、今後の人口増加に備え、対応できる環境づくりに取り組んでまいりたいと思います。
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川崎市議会議員〈中原区〉

原 典之

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