中学校給食中間取りまとめ
5月29日の総務委員会において、中学校給食実施方針の中間取りまとめの報告がありました。
自校、親子方式を更に追及する意見もありましたが、多くの学校は運動場に調理場を整備せざるえないと敷地の狭さを理由に、センター方式または、民設民営方式を基本に検討するとのことでした。
市教育委員会が昨年末に実施したアンケートで、小学校と同様の給食を望む保護者は中学校一年生で78パーセント、小学校6年生で84パーセントとなりました。
矢澤博孝委員(自民)から、「良い食材で、安いものは難しい」と述べ「安全・安心・良質かつ廉価な食材」の「廉価」を改めて方が良いとの意見がありました。
自校、親子方式を更に追及する意見もありましたが、多くの学校は運動場に調理場を整備せざるえないと敷地の狭さを理由に、センター方式または、民設民営方式を基本に検討するとのことでした。
市教育委員会が昨年末に実施したアンケートで、小学校と同様の給食を望む保護者は中学校一年生で78パーセント、小学校6年生で84パーセントとなりました。
矢澤博孝委員(自民)から、「良い食材で、安いものは難しい」と述べ「安全・安心・良質かつ廉価な食材」の「廉価」を改めて方が良いとの意見がありました。
2014年06月04日 13:00