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【活動報告】当選から3ヶ月。現場の声を力に、国と地元を全力疾走!

皆様、いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。
皆様から力強い付託をいただき、国政の場へと送り出していただいてから、早くも3ヶ月が経ちました。初登院の日、国会議事堂を見上げた時のあの身の引き締まる思いは、今も毎日の原動力となっています。 この3ヶ月間は、まさに「全力疾走」の日々でした。今回は、節目としてこれまでの活動を振り返ってみたいと思います。



:パンテオン: 国会での活動:命と暮らしを守る最前線へ
現在、私は「内閣委員会」「災害対策特別委員会」に所属し、日々議論に臨んでいます。
「内閣委員会」は、国の基本政策や重要課題など、多岐にわたるテーマを扱う極めて重要な委員会です。国民の皆様の生活に直結する課題に対し、多角的な視点から解決策を見出すべく、日々資料を読み込み、委員会に臨んでいます。
そして「災害対策特別委員会」。近年、激甚化する自然災害から皆様の「命と平穏な暮らし」をどう守り抜くかは、政治の最重要課題です。被災地の復旧・復興支援はもちろん、いざという時に備える防災・減災の体制強化について、地元の皆様の顔を思い浮かべながら、実効性のある対策を国に求めています。



:走る男性: 地元での活動:厚木・伊勢原・海老名の活気が私のパワー!
平日は永田町で法案や政策と向き合う一方、週末は必ず地元に戻り、厚木市、伊勢原市、海老名市の各地を駆け回っています。
この3ヶ月、各地の例大祭、自治会の総会、スポーツ大会、そして地域のお祭りなど、本当に数え切れないほどの行事に参加させていただきました。 朝の駅頭でのご挨拶から始まり、時には一日に10箇所以上の現場を回る日もあります。
なぜそこまで現場にこだわるのか? それは、「地域の活気の中にこそ、政治の答えがある」と確信しているからです。
お祭りで触れた伝統を守る皆様の情熱。総会で伺った地域が抱えるリアルな課題。スポーツやイベントで輝く、子どもたちの笑顔。
皆様と直接言葉を交わし、握手をさせていただく。その一つ一つのふれあいが、「この街を、この国を良くしたい!」という私の情熱の源です。現場でいただいた「生の声」こそが、私が国会に届けるべき最も大切なテーマなのです。



:火: これからの決意:変わらぬ「現場主義」で
当選から3ヶ月。国会と地元を往復する中で、「国と地域を繋ぐパイプ役」としての責任の重さを改めて痛感しています。
まだまだ走り出したばかりですが、初心を忘れることなく、私の持ち味である「フットワークの軽さ」と「圧倒的な行動量」で、皆様の声を政策というカタチに変えていきます。
これからも、「一番身近で、一番頼れる政治家」を目指し、泥臭く、真っ直ぐに歩みを進めてまいります。 引き続きのご指導、ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます!

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衆議院議員〈神奈川県 第16区〉

佐藤 主迪

さとう まさし

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