熊本県を震源とする地震により被災された皆様に、お見舞い申しあげます。被災地の安全確保と1日も早い復興を祈念致します。
熊本県を震源とする地震により被災された皆様に、お見舞い申しあげます。被災地の安全確保と1日も早い復興を祈念致します。
10年近く前の2018年7月の記録的豪雨(西日本豪雨)では、全国で100人以上が死亡し、安否不明も60人以上(当時)の被害が出ました。被災地では「善意」で訪れた人々が、かえって救助・復旧を妨げる場面もありました。
地元住民にとっての貴重な生活道路及び救助用道路を妨げることは、結果として、被災地のためになりません。
まずは、安否不明者の救助活動が最優先となります。遠からず、ボランティアの受け入れは地元自治体などを通じて、行われるものと思います。
また当時の熊本市長は経験を踏まえて、被災直後は(個人としては)支援物資よりも義援金など金銭的な支援が一番であると呼びかけています。
今回の熊本地震も同様です。
私たち日本維新の会も議員個人として、党として、しっかり、いま行うべきことを行います。
2026年07月29日 00:38