東海大学笠原研究室最新ブログ

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2021/06/23

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東海大学笠原研究室

【専門テーマ】地域の魅力や課題を学生が取材し、記事にまとめて発信することで、必要な情報を主体的に収集して文章化する力を養う。

笠原一哉

東海大学文化社会学部広報メディア学科講師。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。読売新聞東京本社記者(前橋支局、経済部)などを経て現職。専門はジャーナリズム論、メディア史。著作に『政治コミュニケーション概論』(共著、ミネルヴァ書房)、「「森友学園問題」報道の検証 : 調査報道の在り方を考える」『東海大学紀要文化社会学部』、「メディア・フレーム構築過程の分析―1990年代における読売・朝日の憲法提言を事例に」『四天王寺大学紀要』など。